『日経ビジネス』広告記事のお知らせ:日本の知財マネタイズに変革を促すICCLのビジネスモデルが掲載されました

株式会社知的創造サイクルラボ(本社:東京都港区、代表取締役:小川 一、以下「当社」)のインタビュー記事が、2026年6月26日発売の経済情報誌『日経ビジネス』の広告記事に掲載されましたのでお知らせいたします 。

本広告記事では、「若き『知財の星』と変える、日本の知財マネタイズ」と題し、日本国内に埋もれる休眠特許の課題や 、当社が提供する特許活用モデルについて詳しく紹介されています。

また、当社取締役でユニゾン・キャピタル株式会社のパートナー/CFOでもある山口 仁氏、協業先である日本初の訴訟ファンド運用会社 Trailblaze Asset Management のCEO & Managing Partner 米田 尚輝氏との対談形式で、「金融と知財の化学反応」によって研究開発の投資を回収・循環させる「知的創造サイクル」の実現に向けた展望を語っております。

掲載メディア

  • 媒体名: 『日経ビジネス』2026年6月26日号 広告企画 知財経営戦略特集
  • 公告企画タイトル
    ~ 若き「知財の星」と変える、日本の知財マネタイズ~ タフな国際訴訟もお任せ休眠特許を掘り起こす!

    https://special.nikkeibp.co.jp/atclh/ONB/26/iccl0629/

記事内で触れられている主な内容

  • 休眠特許の流動化: 維持コストばかりがかかる特許を「稼ぐ資産」へと変換する仕組み
  • 国際訴訟リスクの克服: Trailblaze Asset Management社との協業による、低リスクでのグローバル・マネタイズ体制の構築
  • 知的創造サイクルの実現: 特許活用によって得た収益を次のR&D・事業開発へ還元する、日本の知財活用の未来

当社は今後も、クライアント企業・大学の知財ガバナンスと資本効率の向上に貢献できるよう、サービスの拡充に努めてまいります 。

株式会社知的創造サイクルラボについて

会社名: 株式会社知的創造サイクルラボ
代表者: 代表取締役 小川 一
設立: 2024年7月
事業内容:知財活用プラットフォームの運営・管理
URL: https://www.iccl.tokyo/

目次